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インクレディブル・ハルク (洋画)


インクレディブル・ハルク [Blu-ray]

製作: 2008年/アメリカ   監督: ルイ・レテリエ
出演: エドワード・ノートン, リヴ・タイラー, ティム・ロス, ウィリアム・ハート

科学者ブルース・バナーは放射線実験で大量のガンマ線を浴び、以来、怒りを感じるとアドレナリンの分泌とともに巨大な緑色のモンスター“ハルク”に変身する特殊体質となってしまう。自らの治療薬開発に取り組みながら潜伏生活を送るブルースだったが、彼の血清を軍事実験に利用しようとするロス将軍は恐るべき手段を使い、ブルースを追いつめていく……。

観た感想は……。

前作は人間ドラマに焦点を当て、
主人公がハルクになるまでが描かれていましたが、
今作は主人公がハルクになれるようになっていました。

“怒り”の感情と共にハルクへと変貌してしまう主人公が、
孤独の中で必死に自分をコントロールしようとする人間ブルースと、
怒り狂い暴れ回る“ハルク”!!
そのバランスがとても良かったです。

ハルクは追われているから、守るべき街ないというか―…。
使命感や正義感で街を守っているヒーローではないので、
軍との攻防でも刃向ってくる者には容赦なし。
挑発したとはいえ、生身の人間(ティム・ロス)を全力で蹴り跳ばしちゃう
アメコミ・ヒーローは“ハルク”ぐらいじゃないかな(*^_^*)

キャストは違いますが、そこを気にしなければ
前作の『ハルク』と続けて見ると、続編ようなストーリーです(*^_^*)

今作は、アクション重視の内容になっていますし。
バトルの爽快感!!
ハルクの怪力任せの暴れっぷりを見ていると
ストレスが発散されます。

このハルクが、とにかくカッコ良くて、
RENJI とJURA2人共、大好きなんです!
もう何回も観ているけど、面白いですよ。
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[ 2012年12月27日 07:17 ] カテゴリ:■■■ 観た映画の感想 ■■■ | TB(-) | CM(0)
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